ひつじ号、三度止まる。
今日はおは筑、ひつじ号3度目の立ち往生。
まだ4年半なのに、トラブル多すぎ。
まぁシフトが抜けたのは100%ぼくの責任だ。
でも他のトラブルはなぁ。
2008.10月、コンピューターの異常で高速道路上で停止。
2009.6月、シフトが抜けてスーパーの駐車場で停止。
2009.7月、筑波の帰りにクラッチが逝く(摩耗、切れない)。
2009.9月、今日はおそらくクラッチワイヤーの切断だ。
上り坂、みんなとすれ違った後、カーブでシフトダウンの為にクラッチを踏み込むと「プチ」って感触が左足に。
そのままシフトは入らず。
惰性で路肩に止める。
ギアはニュートラル。
クラッチを踏み込んでもシフトは入らない。
エンジンを切るとシフトは入る。
(繋がりっぱ、シンクロしないとギアが入らないのだろう)
(でもワイヤー切れたらペダルはプラプラになるのだと思っていたのだけれど、感触はむしろ重い様な…)
なんだか、平成の時代。
国産車に乗っていて、安心出来ないなんて、何ともかったるくなってきた。
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